富山ンの結婚できない女観察記その8

結婚できない女の生態観察をしてる富山在住のサラリーマン富山ンです。

富山県は水も空気も綺麗で子育てするには環境のいい場所です。
最近結婚した同僚も同じこと言ってて、
あと2、3年したら子供考えようかなって。
僕たち夫婦にとっては自然に任せようかなと思ってるのでいつでもいいんですがね。
生まれる赤ん坊とも縁があってこの世に生まれてくるんですからね。

【富山ンの結婚できない観察日記:結婚できない女の会話】
ちょっと面白い会話が聞こえてきた。
「そろそろ子供産まないとホントヤバイよね。」
相手は???
「やっぱ子供一人はかわいそうだから二人は生みたいよね」
だから相手は???
「もうさ、結婚はしなくていいから子供だけは欲しいよね。
このまま老後一人はいやだしさ」
結局自分のこと。
この会話、おかしいと思いません??
子供を生む=自分の老後の不安
ですよ。
確かに突き詰めればそうかもしれませんが、
婚活もしない彼女たちにいきなりその領域の話は強引過ぎます。
否定ばっかりしてる人に子供なんてできるはずがない。
そもそも本気で子供が欲しい感じではないし。
ホント、言いたい放題の女子社員たち。
理想、空想、妄想、幻想のオンパレードで
耳塞ぎたくても会話が耳に入ってくるからやめてくれと時々
思うこともあります。
僕のストレスの原因はこの環境です。
間違いなく。
思い切って嫌われキャラになれれば楽なのかなとも思いますが、
女の恨みは怖いからなぁ…

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